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日々明々

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青森県 伝統芸能 

青森ねぶた祭(あおもりねぶたまつり)
市町村名 青森市 開催時期 8/2~8/7 
 七夕様の灯籠流しが変形して伝わったものだと言われている。七夕まつりは七月七日の夜にけがれを川や海に流す禊の行事だが、ねぶた祭も同様に七日目には、ねぶた人形を川や海に流す習わしがある。七夕まつりの行事が全国各地でいろいろと型を変え、その土地独自の祭となり、それらの中でも日本海側にはねぶた祭に似た祭が多く共通点もあり、昔京の都の文化は日本海を伝わって津軽へ運ばれたと言われている。
青森ねぶた祭オフィシャルホームページ



板柳表町七福神(いたやなぎおもてまちしちふくじんまい)
市町村名 板柳町 開催時期 不定期
 板柳町表町の女性達によって明治初期から伝えられていたもので、長者の家や祝い事のある家へ赴き、いろいろな踊りの表現で流行した。表町七福神は、大正5年63才で亡くなった同町飾師銅屋、葛西惣助の創作として残されているもので、各7人の女の人が仮装し、神官と囃方で構成されている。座敷入りの際は、神官のお祓いの後から神々が続々と現れ酒盛りの後、大黒天から次々と踊り、最後に布袋が納める。



今別の荒馬(いまべつのあらま)
市町村名 今別町 開催時期 8月上旬
 青森県の無形文化財である。昔のサナブリの行事、つまり田植えが終わり、田の神が天に昇るとき、農民が神に加護と感謝のために催される神送りの行事として伝わってきたもの。保存会が伝える荒馬の由来は古く、天正13年頃、大浦為信が津軽を統一して藩の経済を保つため、馬と農耕を結びつけ農作物の増収を図ったことが起因であろうとされている。
今別町役場ホームページ



大間越春日祭(おおまごしかすがまつり)
市町村名 深浦町(岩崎地区) 開催時期 地域により異なる
 北前船を模したミニチュアの舟を造り、人形、帆、その他の飾りをすえる。舟を担いで笛・太鼓の囃子で村を巡行し、太刀振りが先導を務める。新築や希望する家に招かれると「舟を寄せる」といって上がり込み、キリゴエ(沖揚げ音頭)で舟を回し、酒食のもてなしを受ける。祭りの最後には流し太鼓のはやしで海に流す。茨城県鹿島地方から伝わったともいわれるが、年代は不明。大間越の伝承によれば、鹿島・香取信仰とともに江戸初期に伝えられたという。 太刀振りなどは、津軽地方の「虫送り」と習合したものと思われる。



お山参詣(おやまさんけい)
市町村名 弘前市(岩木地区) 開催時期 9/20~22
 津軽の秋最大の祭、国の重要無形民俗文化財「お山参詣」。日本の山岳信仰の典型のひとつといわれ、古くから宗教学や民族学の研究対象とされてきた。五穀豊穣・家内安全を祈願する伝統行事で、御神体である岩木山と一体になることによって、自己の浄化を目指すとされている。
岩木山最大のお祭り「お山参詣」岩木山ワールド



黒石ねぷた祭り(くろいしねぷたまつり)
市町村名 黒石市 開催時期 7/30~8/5 
 江戸時代中期に書かれた『分銅組若者日記』という文献によるとすでに250年以上も前からから行われていた。平成5年に県の無形民俗文化財に指定される。黒石市内や近隣町村から集まる70台余りのねぷたによる合同運行は、県内最大(世界最大)の台数で、このうち人形ねぷたは十数台、扇ねぷたは約60台運行される。
200年以上前の古い民家が建ち並ぶこみせ通りなどの狭い路地を大小のねぷたが連ねる。
黒石ねぷた祭り



黒石よされ(くろいしよされ)
市町村名 黒石市 開催時期 8/14~20
 起源は古く、約500年~600年前の盆踊り時の男女の恋の掛け合い唄であったといわれている。天保年代(1830~1843)の旧記に「近頃、世を去れ節と申すものはやりて候~」と記され、「よされ」という言葉が出てきたのはこの頃であると考えられている。よされの語源は、豊作で楽しいときは「仕事を止(よ)して楽しみな(され)」凶作で苦しいときは「このような世(よ)の中は去れ(され)」という意味が込められている。
社団法人 黒石観光協会



五所川原立佞武多(ごしょがわらたちねぷた)
市町村名 五所川原市 開催時期 8/3~8 
 明治・大正期に運行された記録が残っている。その後の2度の大火で街が全焼したことによりその姿を消し、記憶から忘れ去られていた。平成5年にねぷたの台座の図が偶然発見されたことを契機に、有志による復元の会が結成され、約80年ぶりに巨大ねぷた「武者」が完成し、その姿から立佞武多と命名された。高さ約22m、重さ約17トンの巨大な立佞武多が「ヤッテマレ!ヤッテマレ!」の掛け声のもと中心市街地を練り歩き、その圧倒的迫力で沿道の観客を魅了している。
立佞武多の館



高田獅子踊り(たかだししおどり)
市町村名 青森市 開催時期 8/14
津軽二代藩主信枚が1614年頃に各町にわたり地鎮祭を行った際に、京都から舞楽を招いて踊らせ、これを地元に伝えるために弘前市松森町の派立頭猫右衛門という人に命じたのが始まり。あるいは、四代藩主信政が弘前八幡宮の大祭(1682年)の際に踊らせて藩内に広まったとも言われている。高田獅子踊は鹿獅子のなかでも漁農合作の一流派をなし、踊りが終始、隼のように斜に地を馳ける踊りで、荒削りな太鼓の撥さばきと、澄み切った笛の音、舞初め(追込み)、橋渡り、山越等、踊りが整然としている。



田子神楽(たっこかぐら)
市町村名 田子町 開催時期 旧正月,10/13,27,11/2
権現の獅子頭をまわして祈祷するのを本旨とする山伏神楽・番楽とかいわれる神楽の一種である。旧正月中は、「春祈祷」と称して各家々を回って祓いをする。これは「舞立ち」「門打ちの通り神楽」などともいい、その練りは古風を遺している。岩手・秋田・山形県の同類型の神楽にくらべて、概して囃子のテンポも早く、舞の型の複雑な一類を代表するものといえる。曲目は計十六番が伝承されており、「四方番楽」「念寿」「桜子」「機織」などは演技法としても特色が著しく、また五拍子といわれる囃子は、笛・太鼓・手摺鉦の三種で演奏される。
田子町ガーリックセンター



田名部まつり(たなぶまつり)
市町村名 むつ市 開催時期 8/18~20
 370年以上もの歴史をもつと言われている祭り。田名部祭は大きく分けて「静・動」の二面性を持つ。
昼の運行は「静」。山車の動き囃子もそれを曳く人々も、
荘厳で威風堂々した趣を持ち,行列もまた「神事」としての
風格と威厳をもって行なわれる。山車には装飾幕付けて昼の運行を行うが夕方から夜にかけてこの地方で「額」と言う絵灯篭の様な物を使い、その囃子も昼とは一変しテンポの早い囃子に変わる。そして、クライマックスの五車別れに入る。
むつ市役所ホームページ



津軽神楽(つがるかぐら)
市町村名 弘前市 開催時期 宵宮,礼祭時
 津軽四代藩主信政公は唯一神道の宗源(吉田神道)を極め、宝永7年(1710)に没し高照霊社に祭られた。堰神宮(藤崎町堰神社)の神主堰八豊後守安隆は、信政公の神意にかなうような神楽を献上すれば、神道の執行の一助になり、又地方文化の発展に寄与できると考え、神楽の祖神及び高照神社に祈誓。正徳2年(1712)藩命をうけて江戸、京都に赴き各藩の神楽を研究し、正徳4年(1714)帰藩し弘前東照宮の神主山辺丹後の協力を得て津軽神楽を作りあげた。
弘前市役所ホームページ



津軽三味線(つがるしゃみせん)
市町村名 津軽地域全体 開催時期 通年 
 本来は津軽民謡の伴奏に用いたが、梅田豊月(ほうげつ)、白川軍八郎、木田林松栄(きだりんしようえ)、高橋竹山(ちくざん)らの名人によって、はでな曲弾きが加わり、独奏・合奏楽器として確立した。力強く、激しく、その一方では繊細な独自の音色が生まれる。
明治後期~昭和初期の浪花節全盛時代に津軽地方で「じょんがら」「よされ」「おはら」のいわゆる「津軽三つ物」が浪花節の代用として流行した結果、興行や舞台演出にショー的要素が加わった。



虎舞(とらまい)
市町村名 八戸市 開催時期 不定期
 虎舞は、陸奥、陸中、陸前の三陸沿岸部に普及し、主に大漁祈願・家内安全・火伏せのために行われている。踊りの内容は、荒れ狂う虎をササラを持った子供の純粋な神通力と火ノ神ひょっとこ(火男)が導くというものでそれによって虎の霊力が悪魔払いや火伏せに対して効力を発揮すると考えられている。八戸地方では虎舞に頭を噛んでもらうとその年は病気にならないとか、頭がよくなるなどと言われている。
八戸三社大祭



南部切田神楽(なんぶきりたかぐら)
市町村名 十和田市 開催時期 9/15
 切田八幡宮の例祭に神楽殿で権現舞が奉納される。演目には、権現舞・鳥舞・翁・三番叟・番楽・山神舞・機織など16番があり、特に権現舞は5頭の獅子がそろって、ホラ貝・太鼓・笛・手平鉦の激しいリズムにのって勇壮に五方固めの舞いを演じ、悪魔払いと国土の平安を祈る。切田八幡宮は鎌倉時代から南部家がまつった古社で、当時仕えた山伏修験がこの山伏神楽を伝えた。代々南部家の御用神楽で、本県南部地方の山伏神楽のかなめと言われた。その後一時衰えたが、江戸時代後期に岩手小鳥谷の舞太夫から、75番の神楽を習って復活した。



南部駒踊(なんぶこまおどり)
市町村名 十和田市 開催時期 9月第2土曜日
 踊り手は10人で、饅頭笠をかぶり、黒い羽織を着て、駒の頭をつけた木枠の中に入り、手綱を取った騎乗の姿で踊る。木枠の下に垂れて馬体を包む白幕(葦毛馬)・黒幕(アオ、黒毛馬)・赤幕(栗毛馬)の3馬は御幣を持ち、役馬である。笛・太鼓・手平鉦のはやしにつれて、庭入り・直り駒・引返し駒・休み駒・進み駒を演ずる。三方講子では御幣を持つ3頭の役馬が中央で踊る。付け踊に七つ道具があり、棒・杵・太刀・長刀を採り物にして踊る。馬産地の南部では昔から春に放牧した野馬を、秋に勢子たちが馬を乗り回し追いつめて捕らえた。この野馬捕りのさまを近世に芸能化したものという。洞内では南部九牧(盛岡藩営の9牧場)の一つである木崎野での野馬捕りであった。
南部駒踊り



念仏鶏舞(ねんぶつけいまい)
市町村名 東北町 開催時期 4月,7/13 
 踊り手は鶏形のえぼしをかぶり、赤じゅばんに浅黄のたすき、括り袴に白たび、わらじばきで、4人ずつ採り物の棒・杵・刀・長刀を持つ。はやしは太鼓と手平鉦4人、笛3人、ささら2人で、笛を除いて踊り手と円陣を組んで右回りに進む。墓念仏は歌い手9人の念仏に合わせ、太鼓の拍子で白扇を持って踊る。鶏舞の演目は庭入りなど10種、ほかに墓念仏・幼な子花取りなど10種である。7世紀ごろ、都から落ちのびて来た貴人と、その跡を追って来て小川原湖に投身し、沼の主になったという姉妹の霊を慰めて踊ったと伝えられるが、亡魂供養のため盆行事に演じた念仏踊りから始まったものであると考えられる。



能舞(のうまい)
市町村名 東通村 開催時期 1月第一または第二日曜日 
 約500年ほど前、山伏によって伝えられたと言われ、悪魔退散、家内安全を祈って正月の夜に演じられる「能舞」日本の演劇史上きわめて貴重であることから、国の重要無形民俗文化財に指定されている。

東通村役場ホームページ



のへじ神楽囃子(のへじかぐらばやし)
市町村名 野辺地町 開催期間 8月中旬
 毎年8月中旬に開催される「のへじ祇園まつり」。山車の前を神楽はやしと一緒に、杓子を持ち、太鼓や手平金、笛のはやしに合わせ、ほおかむりをし、面白おかしく踊る。

野辺地町観光協会



八戸えんぶり(はちのへえんぶり)
市町村名 八戸市 開催時期 2/17~20
えんぶりは年の初めに豊年満作を祈る民俗芸能で国の重要無形民俗文化財に指定されている。踊りは田植えの作業を模しているが、えんぶりの名称は田ならしの農具を持って踊ったことから由来する。えんぶりでは踊ることを摺る(する)といい、演目は「摺り初め・中摺り・摺り納め」が中心となり、合間には祝福芸の「松の舞」「えんこえんこ」「大黒舞」「えびす舞」等が踊られる。
八戸えんぶり



八戸三社大祭(はちのへさんしゃたいさい)
市町村名 八戸市 開催時期 7/31~8/4
 およそ290年の歴史と伝統を誇る八戸地方最大のお祭りで、国の重要無形民俗文化財に指定されている。華やかな山車絵巻が繰り広げられる。8月1日と3日の両日、おがみ神社・新羅神社・神明宮の三神社の神輿行列と、神話・伝説・歌舞伎等を題材に、各山車組が制作した27台もの山車の合同運行。
豪華絢爛で、大きな山車が沿道を通る度に、沿道は見物客の歓声に包まれる。また、7月31日の前夜祭、8月4日の後夜祭は、山車がライトアップされ日中とはまた違った雰囲気を楽しむことができる。
八戸三社大祭



弘前ねぷたまつり(ひろさきねぷたまつり)
市町村名 弘前市 開催時期 8/1~7
 三国志や水滸伝などの武者絵を題材とした大小約80台の勇壮華麗なねぷたが、城下町弘前を練り歩く夏まつり。由来は諸説あるが、忙しい夏の農作業の妨げとなる眠気や怠け心などを流す「眠り流し」という農民行事から生まれ、またねぷたの語源も、この「眠り流し」から「ねむたながし」「ねむた」「ねぷた」と転訛したのではないかといわれている。昭和55年(1980)1月に重要無形民俗文化財に指定され、現在は、子どもねぷたや前燈籠など様々に趣向を凝らし、鏡絵(前)の雄姿と見送り(後)の幽玄さが対照的な「扇ねぷた」、伝統ある豪華絢爛な「組ねぷた」とともに、情緒ある笛や太鼓のねぷた囃子にのせて、市民らの手によって運行されている。
社団法人弘前観光コンベンション協会



福浦の歌舞伎(ふくうらのかぶき)
市町村名 佐井村 開催時期 3月上旬、4月
福浦の人たちがシバヤ(芝居)と称して上演を楽しみにしている「福浦の歌舞伎」は、明治20年より佐井村内で歌舞伎の指導をしていた上方の役者、中村菊五郎・菊松夫妻を明治23年に福浦地区に招き、当時14全戸を挙げ、2ヶ月にわたり伝習し、一役を一家で代々担う世襲制で受け継がれてきた漁村歌舞伎。


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